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個人事業主で独立開業するメリットとデメリット

ニュース&トピックス個人事業主の開業 | 2016年10月18日

個人事業主で独立開業するメリットとデメリット

 
サラリーマンやOLをしていて、

 
思い通りにならなかった事って、たくさんあると思います。

 

 

一度は、一人でこんなビジネスをしたいなと思い描いたことありませんか?

 

 
個人事業主で独立開業するメリットは、 思い立ったが吉日!  ということです。

 
会社のように複雑な 手続き や 登記も いりません。

 
税務署に 「開業届」 を提出するだけです。

 
売上が300万円以内ならば、白色申告で 開業したら、事業に専念することができます。

 

 
一人でビジネスをする場合は、初期に何もかもご自身でしなければならないですが、

 

 

その必要もなく、たっぷりと事業に時間を使うことが出来ます。

 

 

青色申告を選択すれば、帳簿の記帳は少し面倒かも知れませんが、

 

 

青色申告の義務やルールに従って、収入や支出をしっかりと管理することで、

 

 

最高65万円の控除を受けることが出来ます。

 

 
※個人事業主でも売上が1,000万円以上になると消費税の支払いが必要になります。

 

 

 

個人事業主として開業するデメリットとしては、

 

 
現在の日本では、まだまだ、個人より、法人を信用するという傾向が強いです。

 

 

企業によっては、取引きしてくれないところもあったり、

 

 

信用して頂けないということもあります。

 

 

また、売上が、800万円を超えるころに、個人事業から法人へ移行することを考慮して、運営していくと 税金面でメリットが出てきますし、

 
過去、個人として運営していた実績もありますので、会社としての 信用力もできるでしょう。

 

 

 


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