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保育ママ(自宅開業)

ニュース&トピックス | 2016年6月24日

 
ニュースで流れている話題として 当然のように言われている、待機児童の数は、相変わらず減少していないそうです。
15年前、いや もっと以前からですね。何ら変わっていない状況です。
小学校中学校などの空き教室をリフォームして、保育所にしたり、広さなどを緩和する事も考えられていますが・・・

まだ待機児童は増え続けると言われています。

 

 
ですから今は、保育ママを増やそうをしています。

 

 

☆ 保育ママとは?
乳幼児や幼児を その自宅やその他の場所において、 保育を行う人の事です。
男性でも 保育ママ と言います。
その事業をするには、市区町村の認定を受ける必要があります。
また、認定の際には、「児童福祉法」「児童福祉法施工規則」等において定められた
家庭的保育者や実施場所等の要件を満たす必要があります。

 

 
※ 要件は、市区町村によって異なるそうですので、

実施する場所を所在とする市区町村にお問い合わせください。

例えば、年齢 、一定の資格(保育士、教員、助産師、保健師、看護師など)、

特定の研修を修了する必要がある場合もあります。

 

 

 

人口は減少していくのに、待機児童は増えているのは?
女性の社会復帰が進んでいるのと、自宅でお子さんを見て貰える方がいらっしゃらないから・・・。
同居している方、本当に少ないです。

 

 
それに、今の時代では、旦那様一人で、家計を維持していくというよりは、ご夫婦 お二人で家計を支えるという風に時代は変化していますね。
当然、お子さんを保育所に預けて・・・ということになります。
乳幼児や幼児は、非常に預けられる定員数が少ないです。

 
そこで、その需要を 保育ママ が引き受けているのです。
最近では、保育士の資格は、通信教育で取得出来ます。
家庭の主婦でも、取得できますよ。
そして、自宅でお子さんを預かれば、起業できるのです。

 

 
需要はいくらでもあります。
ご自身もお子さんがいて、外に働きに出にくいという方も多いでしょう。

 

 

 
女性の起業 独立開業のチャンスかも知れませんね。

独立・開業・副業などに関するどんな些細なことでも、ご質問がございましたら、

どうぞ弊社までお気軽にお問い合わせくださいませ。

女性の方、大歓迎です。


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